医師の紹介
医師の紹介
近年、日本においても「統合医療」という言葉の認知度は高まってきているように感じます。その反面、実際の医療現場では、健康食品の利用などが敬遠されることもしばしばあります。幅広い視野で1人ひとりにあった治療が選択できるよう、患者や家族だけでなく医師や看護師など医療スタッフも知識を深めることが大切だと思います。
ここでは、西洋医学の壁を実感したからこそ、それを乗り越えようと尽力をつくし、低分子フコイダンを用いた臨床を行っておられる医師を紹介します。

もっとも治る確率の高いがん治療法を目指して

吉田年宏院長

吉田医院 吉田年宏院長
医学博士・日本外科学会認定医
診療科目/内科・外科・放射線科・リハビリテーション科
〒532-0002 大阪府大阪市淀川区東三国6-18-27


【プロフィール】
1990年 近畿大学医学部卒業後、同大学医学部第一外科に入局。 外科医として第一線でがん治療に取り組む
1996年 アポトーシス関連遺伝子であるp53遺伝子の研究にて学位(医学博士)取得。
博士論文:「大腸癌の進展におけるp53遺伝子異常と遺伝子不安定性の検討」
その他の論文:
大腸癌患者に発生するポリープは発癌性が強いか:p53の免疫染色から
p53遺伝子発現異常はsm、mp大腸癌の予後因子となりうるか
1998年 吉田医院を開業
日本外科学会医、済生会病院認定医、財団法人田附興風会北野病院認定医。

医療難民をこの世からなくす医療を目指して

古賀一誠院長

古賀クリニック 古賀一誠院長
医学博士
診療科目/内科・外科・放射線科・リハビリテーション科
〒230-0076 神奈川県横浜市鶴見区馬場7-30-1


【プロフィール】
昭和46年 九州大学医学部卒業後、九州大学医学部放射線科入局。
以後、放射線医として第一線でがん治療にあたる。
昭和58年 横浜鶴見区に古賀クリニック開業
昭和59年 「頸部領域病変検出のスクリーニングとしての補間法によるCT再構成画像(前額、矢状断面像)の基礎的、臨床的研究」の論文にて学位(医学博士)取得。日本内科学会認定医・日本東洋医学会専門医。

お問い合わせ先

NPO法人日本統合医療推奨協会では、フコイダン療法やがん統合医療についての無料相談窓口を設置しております。
臨床に基づいた飲用方法、がん治療についてのお悩みがございましたら、お気軽にご相談下さい。

お電話が繋がらない場合は、氏名・ご連絡先・お問い合わせ内容をご入力の上info@togoiryou.comまでメール送信下さい。

資料もご用意しております。

フコイダン療法についての無料レポートをご用意しております。お電話または資料請求フォームよりご請求下さい。