症例詳細ページのTOP画像

吉田年宏著:がん患者一万人のがんと向き合う後悔なき選択より

余命半年と宣告された肺腺がんのケース

60歳代の女性の方で、肺腺がんであった。
余命半年と宣告されていた。
相談の結果、まずフコイダンを30日間飲用した後、入院して抗がん剤であるイレッサを服用。
合わせてフコイダンも継続飲用した。
そして3日に1度の血液検査とレントゲン検査を続けた。
2週間後、退院して通院での経過観察に切り替わる。

主治医のコメントは、「これほど短期で縮小する例は初めて」というもの。
フコイダンについては当然のこと懐疑的であったが、「効いているのかもしれない」と言うようになった。
食欲も出て、QOLも向上した。

イレッサは拒否反応を示す人も多いのだが、それさえなければ効果があり、たくさんの命を救っている薬だ。

お問い合わせ先

NPO法人日本統合医療推奨協会では、フコイダン療法やがん統合医療についての無料相談窓口を設置しております。臨床に基づいた飲用方法、がん治療についてのお悩みがございましたら、お気軽にご相談下さい。

お電話が繋がらない場合は、氏名・ご連絡先・お問い合わせ内容をご入力の上info@togoiryou.comまでメール送信下さい。

資料もご用意しております。

フコイダン療法についての無料レポートをご用意しております。お電話または資料請求フォームよりご請求下さい。